kayizongah:

shadowtattoos:

Get it!

MEOW…!

(Source: 55896)

"富野はイデオンのデザインを見るなり「これは第六文明人の遺跡です」と言った。富野によれば「でなければ、こんな酷いデザイン誰が使います?」[3]。富野曰く、日常の延長といった性質を消すためにサイズを巨大にした(=第6文明人を巨人に設定した)、と後に語っており、作品がハード路線になったのもイデオンのデザインにたえうるだけのパンチ力のある展開を目指した結果であると証言している[3]。アニメ監督としてはむしろ「イデオン自身が障害」[3]であり、企画から間違っている物を売れるようにするため必死でやったとのこと。"

(Source: futubanderaold)

"うーん、一生懸命がんばるのが正しくないというより、「一生懸命がんばるのが正しい」という価値観が正しくない。"

gkojax:

Episode 26 End

"グーグル電卓も東京ドーム単位に対応しており、「10000000000リットルを東京ドームで」のようにググれば、「10 000 000 000リットル = 8.06451613 東京ドーム」と変換結果が出る。"
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フードコートで黙々とDSしてた小学3、4年くらいの男子2人が「なあ…今日どうすんの」「行ってもいいよ?」「いいよってお前、持って来てんの?」「そりゃあ…俺たちだけってそういうことかと思って」という意味深な会話の後、おもむろに鞄からアイカツカードの束を取り出したのが今日のハイライト

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"おまえの活動範囲を拡大しろ。通ったことない道で帰ってみろ。寿司をためせ。ピンボールをやれ。ネットしろ。水彩画を描け。パイを焼いてみろ。毎日、なにか新しいものを試すんだ。"
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船越:YouTubeが2006年にドーンと伸びて来た時、結局そこで人気のコンテンツはテレビから違法にアップロードされたものでした。「やっぱりそうじゃないか」ということで、怒りをもってYouTubeさんと交渉した部分はありますが、それはともかくとして、一方で非常に大きなヒントになったのは、YouTubeへのコンテンツの上げられ方が、地上波の番組構成とは違う形だったことです。要は、面白いところだけをつまんで出す、という形です。

 現場では「権利侵害だ、ふざけるな」とは言っていましたけれど、その「出し方」「出され方」からは、学ぶ部分が多かった。MADビデオの作られ方にしても、確かに元になったのはテレビのコンテンツなんだけれど、出し方は全く違っていて、確かに面白いんです。全く別の作品になっちゃうこともあるわけですが、そこで「なるほど」と思う部分もあった。

 そういうまったく違った切り口の部分を、「正規に作っていく」ということも踏まえて考えていかなくてはなりません。MADにしろなんにしろ、素人の方が作ってあれだけ面白いものができるわけです。そもそもアニメ制作会社には、そうした能力・素養を持った人がたくさんいます。その人達は間違いなくMADを作れるし、中には個人的に作って出していた人がいたかも知れない。そういったことを考えると、そうした「ネット的コンテンツ」を作る能力を持った人々はプロにもいっぱいいるはずなんです。

 深夜に「てさぐれ!部活もの」というアニメをやっているのですが、これがニコ動ではとても人気があります。実は、ネット上では「神」と呼ばれる人を監督としてお呼びして作っていただいています(筆者注:監督の石ダテコー太郎氏のこと。またこの作品の制作には、いわゆるMikuMikuDance動画の職人が多く関わっている)。一昔前なら地上波に流れるコンテンツではなかったかもしれませんが、今は流れている。あれは少なくとも、ニコ動上では非常にウケている。

 我々には、いままでの地上波にはそぐわなかったようなコンテンツを作る力も出てきています。「日本テレビにある」という意味ではなく、コンテンツメーカーにはその力がある、ということです。

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"「いい人」をやめるルール3:「冷たい温かさ」があることを知ろう!"

(Source: coalgirls)

(Source: vincemckelvie)